uniQure、ハンチントン病治療を目的としたイフェズンティルゲン・イニルパルボベクの進行中の第I/II相試験から追加データを発表;48カ月時点の高用量投与患者12例において、cUHDRSおよびTFCの双方で疾患進行の有意な遅延と明確な用量依存的反応が引き続き示され、主要評価項目のcUHDRSでは疾患進行の44%抑制が認められた